従業員の安全確保を最優先に

[小売業災害対策記事まとめ] 台風、地震…災害にチェーンストアはどうたちむかうか?

台風19号の接近に伴い、準備に追われる読者の方も多いのではないでしょうか。首都圏ではイトーヨーカ堂をはじめとする多くのチェーンストアが10月12日の閉店を決定しています。地域のお客様の生活を守るという大義を掲げる小売業にとって、閉店は非常に悩ましい決断だったと思いますが、従業員の安全を最優先に考えなければなりません。本記事では、これまでMD NEXTに掲載した、ドラッグストア企業の災害対策記事をまとめました。(随時更新の予定です)。

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2018年6月:レデイ薬局の水害対応(水害による浸水と物流ストップ)

多発する「避難指示」区域、刻々と変わる状況~レデイ薬局の災害対応 前編~

浸水と物流ストップからの店舗復旧へ ~レデイ薬局の災害対応 後編~

2017年3月:地震から迅速復旧したコスモス薬品

地域のライフラインとして災害から迅速復旧するための5つのポイント

2018年9月:ツルハ、地震からの復旧

いかに店を開け地域のニーズに応えるか~北海道胆振東部地震を乗り越えたツルハ【前編】~

いかに店を開け地域のニーズに応えるか~北海道胆振東部地震を乗り越えたツルハ【後編】~

みなさまくれぐれもお気をつけてお過ごしください!